初めにお伝えします!ブログは稼げない・・・いえ・・・間違いなく稼げます!

 

では何故ブログを否定した記事を見かけるのでしょうか?

それは単にあなたが欲してそのワードで検索をしてしまったから。そんな事はないと思うやも知れませんが、人は何処かで必ず自分が必要と思うことや欲する事に自然とアンテナを立てている傾向があり特にネガティブなワードと言うのは気に掛かってしまいます。

 

その結果知らぬ間に否定を前提とした記事に出会ってしまって自分のテンションが下がる悪循環に。

 

そもそもどんな仕事も同じですが、まずは「自分を信じて」突き進む人間しか望む結果に行き着く事は困難です。

逆に「自分を信じぬいた人」は必ず良い結果にたどり着きます!特にこのブログを使った収益方法は「時間」が間違いなく必要なビジネスモデルです。何故なら「検索サイトを通じて物を売る」から。

 

つまりブログでどれだけ「良い情報」「良い商品」を売ろうとしても、まずはその記事を読んでもらわない限りは「稼ぐ」事には直結しない。その検索される為にはまずは記事を書き検索サイトに評価して貰うまでの時間が必須となるので、記事を書いたから読んで貰える訳ではなくサイトの評価待ちや記事の修正を地道に繰り返すことが必須となる。

 

ブログで稼げないと感じた方は「狙っているワード」のトップページに出る記事を全て研究をせよ。

 

 

ブログで稼げると言っている全てがワナで嘘!?ブログ収益はあり得ない!?

 

ブログで稼げないと言う記事は良く見かける。

 

いや・・・全ての分野においてこう言った「ネガティブ」発信でアクセスを狙う手法は蔓延っている。

ネットビジネなんて稼げない!あいつの言ってることは嘘だ!アフィリエイトなんて無理!ユーチューバーなんて今更参入できない!っとびっくりする位の「無駄なネガティブ」発信は後を絶たない。

 

きっとその記事を書いている人間は実際に稼げなかったのでしょう。

 

なので「嘘」ではない!?と言えるのかも知れませんがはっきり言って「ブログで稼ぐことは可能です」

もちろん失敗する人もいる!ブロガーの先輩達のブログ運営のノウハウ記事を見て実行しても失敗する人がいるのも事実です。しかしそれは「どこの世界でも同じ」なんですよね・・・ただの会社員ですら今の時代「終身雇用」なんて崩壊してますし、「頑張れば」「一生懸命」「努力」したなんて「やって当たり前」のこと。

 

ノウハウを1から10まで実行して、それでも失敗するのは「何処かでオリジナル要素」を入れてませんか?

 

そもそも失敗する人間の共通点は「自分の考えを半端に反映さたり」「どうでも良い情報に踊らされる」「1年以上の継続ができない」「そもそもやってない」と失敗して当たり前の状態でやったつもりでいるのです。

 

どんな情報であっても「ポジティブ」に自分に活かせば必ず良い結果に結びつく。

 

ブログで稼ぐのは簡単は神話!?ブログで稼ぐなんて愚行です・・本当に?

 

ブログで稼ぐことを神話と呼ぶなら国内だけで神は何人いるのでしょうか?

 

愚行であるならば何故ネット検索で出てくる記事は「ブログ形式」で、これ程までに正しく即役立ち「無料」で情報が公開されているのか・・・そんなに趣味で1記事で5時間以上は掛かっているであろう記事を「ただの趣味」で書いている!?そんな訳ないでしょ。

 

ブログを稼ぐ手段にすることは愚行でもなく稼げる事実は神話でもない。

 

それでは何故このようにブログを否定したり、アフィリエイト、ユーチューバーを否定している記事をわざわざ時間かけて記事にしているのでしょうか?・・・実はとても簡単なことで検索される記事で人気があるのが「否定系」「ネガティブ」なワードはアクセスが非常に集まりやすくPV数を伸ばす簡単な方法なんです。

 

炎上商法にかなり近い手法。

 

アクセスを集めて結局は「広告掲載」「自己商品」へ繋げる。

ブログを検索順位で上位に表示するために必須な要素で「アクセス数」「訪問時間の長さ」「上位表示の記事」この中で特に難しいのが「上位に表示される記事」を作ることです。この上位表示される記事を作るのにまずは「有名なこと」「業界ではそこそこ知られてる人」などを狙って否定記事を書きアクセスを集める。

 

週刊誌などが分かりやすい例です。

 

今からブログで稼ぎたいと思った時に色々と調べましたよね?

その調べてる最中に「稼げるの?」「稼げないの?」と言う疑問が出てきますよね。その時にタイトルで「絶対ブログでは稼げない!」「ブログは初心者は手を出すな!」みたいなタイトル記事を見つけてしまうとついついクリックしてしまう・・・これを狙った手法が「否定タイトル」でアクセス集め。

 

人は本質的に改善しないと「他人の不幸を楽しむ傾向がある」。

 

ブログで稼げないと言うブロガーの意見を総合して客観的に検証してみた

 

ブログで稼げないと言うブロガーが言いたいこととは!?

 

それは単純に3パターンのいずれかです。

まずは単なる「アクセス集め」または「自己商材の売り込み」そして「自分が稼げなかった腹いせ」といずれにしてもネガティブな記事に目を通す価値は見いだせそうにない。

 

どんなに優れた人間や商材であっても必ず否定してくる者が現れる。

 

しかし客観的にみて全てが間違っているとは言い難いことも事実であり、ブログでマネタイズまで行かずに諦めたっり途中で挫折する人が多いことは否めない。とはいえそれはこの世に心理ではないでしょうか?

会社勤めのサラリーマンも全員が部長になれたり社長になれたりする訳ではないですよね?つまりブログだと稼げないっと言う意見が多々出てきてもそもそもなんら不思議ではない。世の中の人間全てが成功できる世界などはこの世の何処にも存在していないのだから。

 

稼げないならやーめよっとではなく「失敗しても継続」して修正をかけていけばい良いのです。

 

知りもしない人間の「否定的な意見」などに踊らされる時間があるのであれば、前向きな発信を続ける者から自分に必要な内容を吟味して「自分で検証」」を続けることこそが大事。

 

どんな意見であってもそれを活かすも殺すも結局はあなた次第なのだから。

 

そもそもブログで稼げないなんて記事を書く意味とは!?

 

何かを否定したブログを書くのは、炎上に紛れ込み「自己商材」の方が良いとアピールする商法。

 

そもそもネットでの検索が当たり前になった近年で起こりがちなのが、ネット情報を鵜呑みにしてしまう「ネット依存」がそもそもの問題だと言えるでしょう。良い情報はそのまま活かして悪い情報は反面教師に捉えて実行していけば、どんな情報であっても全て活かすことができる。

 

そもそも「口コミ」を始めとしたネットの評価は金で操作ができるのだから参考にはならない。

 

活きる情報と言うのは、「仮説を立てる」→「実行する」→「結果を検証」→「仮説とは違う結果を研究」→「再度仮説を立て直す」→「実行」とこれを繰り返す事によりよりエッジの効いた活きた情報(ノウハウ)となっていくのです。

 

つまり「何かを否定したブログ」は自身のノウハウがないことの証明。

 

ノウハウがない為にアクセスの集まりやすい記事を書く・・・それも否定した内容で人目を引くタイトルをつけることでインパクトを持たせる技法使うのである。そもそもそんな記事を書くこと自体が「ブログは稼げる」と言うのを暗に認めてる記事なのです。

 

ブログと言うと未だに日記を想像する方が多いがブログとは誰でも作れる「ネット広告」。

 

まとめ

 

 

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