悩み

稼ぐためにブログを始めたけれど。

 

実際に『何を書いていこうかを決めかねている』・・・どんなキーワード?どんな分野?で挑戦したら良いのだろうか?

ブログは書き始めが大切です。
つまりは『ゴールの設置』の決め方次第で、その書きためたブログがお金になるのか?ただの趣味ブログで幕を閉じるかが決まってしまいます。
今日の記事は書いても無駄です!!
っとハッキリ言えるブログの初心者が手を出すべきではない『具体的なキーワード』を教えます。
今日は以下の内容を学びブログに活かしてくださいね♬

✔︎100記事・・300記事書いてもアクセス取れなかった実例ワード

✔︎ブログを諦めてしまった仲間達の実例

✔︎ブログは稼げないと消えて行った人の特徴

 

今回の記事は『反面教師』を見て、こんな人はダメだった!

と言うちょっと刺激的なテーマになっています。

 

この記事の最大のメリットは書かれたことに当てはまってしまった方は高確率で、ブログもそうですが・・・副業自体をほぼ間違いなく失敗すると言い切れます。

 

tomo
逆に考えれば、
ここに当てはまらない強者は『どんな仕事・副業』をしてもいずれは必ず成功するとも言えますね♬成功までの道のりや時間は人ぞれぞれですので、継続命で頑張りましょう!

ブログはオワコン?実際に400記事書いても無駄だった実例

ブログで100・200・400記事を書いても、

実際に全く稼げない・・・こんなことは実際に普通に起こります。

 

ここではそんなブログの実際に狙った『キーワード』』を紹介します。

 

実際に全くアクセス取れなかったブログ

・美容系

・看護師の転職

・産後太り解消

・薄毛

上記の他にもあと40以上の失敗例がありますが、
知りたい方は是非『ブログの個人コンサル』『有料noteで全ての真実』を公開しています。
失敗する実例を知っていればそれだけで、無駄な時間を回避出来ますのでとても有効です。
さて話しを戻しますが、実際に上記のワードはありとあらゆる『関連ワード』でもほとんどが表示されずに1年経過後には、ほぼ全員が諦めた実際のワードです。

tomo
このキーワード書いたのは、
意外とその手に関わっていた『実体験』もしている方々だったのですが・・・全くと言って良いほどにPVも取れずにただ記事数だけが増え続け諦めてしまったキーワード達です。失敗したキーワードを知ってる!これだけでもブログでは十分に力に変わります!

ブログはオワコンだと言って諦めた人の特徴とキーワード

ブログはオワコン説は有名ですよね。

 

でも実態は真逆でした!

2019年の中盤から後半にかけて、現在の2020年現在もブログで稼げる人の力は爆上げされています。

 

その一方でブログは稼げない!と言い張る人がかなりの数いますが、そんな人達は何故そんなことを言いまわるのか?それは『自分が稼げなかった』から他の人にも稼いで欲しくない・・ただこれだけです。

 

稼げない人の特徴

✔︎言われたことだけを鵜呑みにする

✔︎年単位で継続ができない

✔︎行動・改善・行動・行動ができない

✔︎自分で自分の舵をきれない

これはブログだけの話ではなく、
経営者は上記に当てはまった時点で『終わりが見えてる』と言えます。
私自身は同時期にブログを開始した100名の同志がいたんですが、つい最近まですっかり忘れてて先日まで書いていた記事を見直しているい間に『ダメ例』もあった方が、むしろ有益だ!
そんなことを思いついて、ダメな例をネットで探していたんですが・・・何がダメかって構想だったり書いてる内容がつまらないとかで、あまり書きだす価値を感じられなくて困っていたんです。
そこで思いついたのが『100名のブログ』を知っている!!だったんです!!
そこでその全員のブログを1年ぶりに見にいたら・・・『お宝の山』でした♬

tomo
そこには90%以上のブログの死骸が転がっていました。
ここだけ見たらブログオワコンじゃん!と思うやも知れませんが、オワコンはあくまで『勉強しない個人』であってブログでは断じてない!っと言い切れます。
つまりこの死んだブログには『活きた情報』が満載でした!記事数を調べて内容を見直して何故死んでいるのか?何故アクセスが取れないのか?全てが教材として死骸の上に残っていたんです♬

 

稼げないブログから学んだダメなライティング

稼げないブログの共通点を最後に学んで終わりましょう。

 

ブログはそもそも雑記であれトレンドであっても、

共通認識は『誰かのお悩み解決』がブログの定位置です。

 

とは言え、実際に時代は流れの中で文字離れは実際に起きています・・・具体的にはYouTubeの人気や短文でズバっと来るTwitterが若者から40代まで幅広い層に支持されています。

 

つまりブログも他のプラットフォームの存在は無視できません。

 

ブログの改善点

✔︎冒頭文は結論(悩みと解決策)・読む価値(読むとこうなる未来)・信頼性の順番(あんた誰?を回避)

✔︎文字は可能なかぎりひらがな

✔︎箇条書きを使う

✔︎シュガーコーティングをする

✔︎1つのコンテンツを複数のプラットフォームに投げる

ブログは他のプラットフォームでは、
YouTubeに少し似ていて、冒頭文(オープニング)で9割が離脱します。
その離脱率を下げる効果があるのが『冒頭文』のみ。

冒頭文に時間を費やせ

 

冒頭文が読者に刺さらないことには、

その後の内容を読者が見てくれる可能性は高くありません。

 

なので、ブログの価値は内容以前に始まりの冒頭文に集約されると言って過言ではない。

 

必ず『結論」から入り『読む価値』を与えて『信憑性』を提示します。

結論ファーストで読者にこの記事をあなたのために書いたんですよ!っとアピール出来れば記事を最後まで読んでくれる可能性はかなり高くなりますので、しっかりと冒頭文は作り込みましょう

 

記事の文字は可能なかぎりひらがなを使う

 

記事を書いていると『難しい漢字』で変換されてカッコイイと感じますが、

読者は活字離れした方が多いので、難しい漢字は読めません

 

記事の内容や説明にカッコつけた難しい漢字を多用すると、読者はその漢字が読めないことにストレスを感じて、ブログから離脱してしまうので注意。

 

完成して読みかえす際には、漢字のバランスとひらがなの頻度をしっかりと意識しましょう。

 

文章が長くなる場合は箇条書きでOK

 

文章がながいブログや文字が詰まった記事は読まれません

 

読者も興味があって記事を読んでくれているので、ある程度のことは箇条書きでぱっと見でわかる程度に書けば、そこから想像して読み取ってくれるので、箇条書きで十分です。

 

箇条書きにすることで、

読み手は瞬時に記事から何を学べるかを判断することができます。

 

この記事では『オレンジの枠内』が箇条書きの内容にしています。

 

シュガーコーティングを施す

 

ブログで情報を発信すると、

どうしても専門性が高い分野などになると、堅苦しい内容や文面になってしまいがちです。

 

そうなってしまうと、読み手は疲れるので『必要な情報でも離脱』します。

 

それを避ける手段にシュガーコーティングが有効で、

実例を上げるならば『漫画的』『イラストで説明』『会話』などが実際例です。

 

このブログでも吹き出しを入れているのは、単調な文字の羅列で延々に書いてしまうと離脱率が上がってしまうので、程よくキャラを登場させて休息を入れています。

tomo
この吹き出し効果も日本人はここから『漫画』を連想できる効果があるので、特に日本のブログで最近の主流のスタイルになりつつあります。
上記ボタンで『沈黙のWebマーケティング』に飛ます。
バリバリのシュガーコーティングを施している素晴らしい事例です。

1つのコンテンツを複数のコンテンツ化させる

 

ブログの記事は1つのコンテンツです。

 

このコンテンツを複数のコンテンツに変化させることで、

そのコンテンツを最大化することが可能です。

 

ブログ記事を複数のコンテンツ化する実例

✔︎YouTubeに記事の内容を動画として投稿

✔︎Twitterで3、4つに分散して呟く

✔︎Facebookに簡略化して投稿

✔︎内容を簡略化して音声コンテンツにする

このあたりはやっておくとベターです。

意外とブログコンテンツは、試行錯誤すると『細分化』することが可能なので、視点を変えて他のプラットフォームにも投稿をしてみましょう。

 

tomo
まとめ
ブログで稼げない人の最大の特徴は『継続力』の欠落・・・これに尽きます。
今日も最後まで読んで頂きありがとうございました。

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