悩み
人と接するのが苦手だ!
オンラインで簡潔するブログでお金を稼ぎたい!!
今日はブログでお金を稼ぐ方法を一通りまとめて書き出します!
お金を稼ぐことって、今の時代では意外とイージーになっていますので、
時代の波に乗るためにもネットビジネスは必ず何かは始めることを強く勧めます!
稼ぐ方法の一つとしてブログは凄くおすすめですが、
得て不手は誰にでもあります!!・・・稼ぐ方法をまずは知り吟味してみましょう!
ブログで稼ぐ方法は以下です。

✔︎Google広告

✔︎Amazonアソシエイト

✔︎楽天アソシエイト

✔︎アフィリエイト

✔︎自社商品・教材・サロン・コミュニティーなどの販売

✔︎自分自身のブランディング(間接的に稼ぎに変わる)

 

ブログをお金に替える方法は大まかに以上です!

 

見ていただけると分かるように、

結局はスーパーとかと同じで『商品を売っている』だけで、単に販売までの過程が実店舗かネットかってだけです。

 

大きく違うとすれば、

ブログで売るのは情報である場合が多く、そのほとんどが読み手の問題解決。

 

つまり在庫のいらない商売だと言い換えられます。

 

ブログのマネタイズ方法・その①Googleアドセンス

Googleアドセンスもブログではごく一般的な方法。

 

このサイトでは貼っていませんが、

他のサイトを見ると7割方はこの広告を見かけると思います。

 

記事の途中で内容と関係ない、バナーなんかが全てGoogleアドセンスの広告ですね。

 

そして当サイトではアドセンスは貼らない方が良い!っと判断しています。

 

Googleアドセンスを貼らない理由

✔︎読者に誤解を与えやすい

✔︎単純に目障り

✔︎記事に広告があると検索順位に影響がある

 

上記の理由からアドセンスを記事に挿入していません。

 

この中でも気になるには『検索順に影響』の部分だと思いますが、

これはGoogleのアルゴリズムについて、書かれたGoogleアメリカで書かれた2019年に記事に『不要で誤解を招く』広告は、適切な内容と数に修めるべきである(注意:だいぶ割愛してます)。

 

この様な記述があることで、

実は結構な数のブロガー(特に稼いでいる人)が、軒並み記事内のアドセンス広告を外しています。

 

恐らくあなたも経験があると思うのですが、

間違って触れて『全く関係ないサイト』に飛んでしまった・・・なんてこと結構ありますよね?

 

まさに誤解を招く読者に不利益な広告と言えます。

 

ブログのマネタイズ方法・その②Amazonアソシエイト

Amazonアソシエイトプログラムはシンプルです。

 

自身のサイトでAmazonに売っている商品を紹介して買ってもらい対価を頂く。

本当にこれだけです・・・終わり。

 

内容は本当にこれだけなので、

何となく知っている内容になると思うので、ここでは実体験の審査の様子をお伝えします。

 

このサイトも3回目で申請が通りました。

 

Amazonアソシエイトの審査

✔︎1回目は記事数が23で更新頻度が悪い(審査落ち)

✔︎2回目の記事数34で更新は1週間で2記事(審査落ち)

✔︎3回目は記事数50で更新は週に4〜5記事(審査OK)

 

当サイトでは上記の流れで合格しています。

 

見ていただくと分かる様に『何度でもチャレンジ』できますので、

その点は審査を依頼する我々に取ってはとてもありがたい基準です。

 

そして審査が通るまでの過程を見てみると分かる様に、やはり更新頻度と記事数は審査の大きな基準になっていると考えられます!また審査の枠に『何を売りたいのか?』的な質問枠があるので、3回目はAmazonが好みそうな内容でサイトに合う商品を具体的に出し審査にかけました。

 

具体的には『書籍』でマーケティング・ライティングに関する本を関連ずけて販売をしたい!

 

こんな内容で審査を受けました。

 

書籍に関して、Amazonはロングテールの在庫を大量に抱え込むことを戦略としている背景もあるので、販売先が増えることは非常に有意義であると捉えてもらえると言う戦略です。(本は腐らない・一定数の需要が常にある)

 

しかしこれはあくまで仮説です。

実際に審査に落ちた場合も合格した場合も『その理由』について回答を貰うことはありません。

 

ブログのマネタイズ方法・その③楽天アフィリエイト

楽天アフィリエイトは初心者には最もハードルの低いアフィリエイトサービスです。

 

何がハードルが低いかと言うと。

楽天の会員であれば『誰でもアフィリのリンク』を生成することが可能です。

 

そして以下の画像の様なリンクを自動生成してくれるので、

記事のテキストページにURLをコピーして貼るだけなので、1回2回触れば誰でも使えます。

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

沈黙のWebマーケティング Webマーケッター ボーンの逆襲 [ 松尾茂起 ]
価格:2420円(税込、送料無料) (2020/3/23時点)

楽天で購入

 

 

上記の『沈黙のWebマーケティング』はブログを始める方におすすめな本です。

マーケティングと言う難しい内容を『漫画風アレンジ』で、楽しく読破できます!

 

・・・これ書店で見ると『厚すぎ』なので、手に取りづらいんですよね(笑。

 

ブログのマネタイズ方法・その④アフィリエイト

アフィリエイトはブログで稼ぐための王道です。

 

ASPと呼ばれるサイト(卸の業者)にある商品をブログで紹介して売って見返りを貰う。

何故かネットで個人が物を売ると怪しいと未だに考える方が一定数は必ずいますが、卸業者から物を入荷してお客様が欲しがる物を届けると言う内容は普段我々の生活ではごく普通に行われれいることです。

 

ASPサイトをシーコロ一覧にしてみましょう。

 

必見ASPサイト一覧
✔︎A8.net(エーハチドットネット)

✔︎infoトップ(インフォトップ)

✔︎ValueCommerce(バリューコマース)

✔︎afb(アフィビー)

✔︎Banner Bridge(バナーブリッジ)

✔︎Rentracks(レントラックス)

✔︎ACCESSTRADE(アクセストレード)

✔︎LinkShare(リンクシェア)

✔︎xmax(クロスマックス)

✔︎Leaffi(リーフィ)

▪️アプリのASP

✔︎Zucks Affiliate (ザックスアフィリエイト)

✔︎adcrops(アドクロップス)

✔︎GAME FEAT(ゲームフィート)

 

なかなかの数がありますが、

『どうやって選ぶの?』と言うのが知りたい所ですよね。

 

選び方は『自分が売りたい商品』を扱っているASPを見つけて下さい。

また同じ商品であってもASPによって、対価が変わっている場合もあるのでそれぞれのサイトは一度は必ず覗いてみて下さい。

ブログのマネタイズ方法・その⑤自社・自己商品の販売

ブログを長く運営していく上で、

必ず考えなければならないのが、自社・自己商品の展開です。

 

これは主に情報であることが望ましいですが、実際の物販などでも問題なし。

ではなぜ必要になるのか!?それは自分で制御ができるから!これが答えです。

 

アフィリエイト・広告・物販全てに置いて、すでに存在する商品を販売する手法は『売るだけ』なので、簡単なビジネスモデルだと言えますが、その反面で相手の出方次第でこちらの運命が変わるというデメリットが大きい特徴があります。

 

つまり相手の出方次第で、自分の商売に大きな影響が出てしまいます。

 

これではいくら自身を研鑽しても、手元にあるべき商品がなければ何もできなくなります。

 

ブログのマネタイズ方法・その⑥自身のブランディング強化

ブランディングと聞くと『??』となるかと思いますが、

簡単に言うとポジションやどんな人物像を作っていくかの戦略だと考えて下さい。

 

商品が売れる理由の一つに『どんな人(企業)』が売っているか!?

 

これがお客様が商品を購入する大きなキッカケになります。

つまりCMなどで、芸能人を起用する理由にCMキャラが持つイメージや、この人の様になりたいと入った潜在意識を刺激する方法を取り入れているわけです。

 

分かりやすいCMですと女性の化粧品などはまさにそれ。

 

実際にあんな綺麗な女優さんが980円で買えるシャンプーなんて・・・使う訳ないですから。

つまりはただのイメージ作り(ブランディング)になります。

 

ブランディングの種類

✔︎仲がいい(夫婦・カップル)

✔︎お金持ち・貧乏

✔︎家族(大家族や双子などの少し一般的ではない過程環境)

✔︎生活する環境(移住・海外生活)

✔︎起業家・ホームレス

 

上記が一般人でもどれかしらに当てはめることが可能なブランディングです。

 

これを見て疑問に持つ方もいると思うので解決しましょう!

お金持ちは分かるけど・・・貧乏・ホームレスがブランディング?・・・むしろ底辺なんじゃないの?誰も憧れないでしょ!こう思った方は多いと思いますが、人は『自分より立ち位置が低い』場所にいる人間に対して、優しくなれる傾向があります。

 

つまり貧乏から抜け出すまでの過程・・・ホームレスが家を持つまでの過程はサクセス・ストリーに変わることがしばしばあります!これが最初から普通の家庭で家も普通にアパートです・・・では何も生まれません。

 

人より劣っていることも、それは立派なブランディングです。

 

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