悩み
大学入学!最後の学生生活を有意義に使いたい!
自分の未来のために何かを初めてお金を稼ぎたい、どんな事をすべき?
今日は思考を変えて未来に余すほどの希望を抱えた大学生に向けて、
18歳になった自分への手紙のつもりで記事にしました。
こんなことを教えてくれる大人に早い段階で出会っていれば、また違った人生の歩み方もできたのではないだろうか!?そんな少しだけ上から目線で今日は書かせて下さい。
内容は必ずあなたの今後に役立つ情報でいっぱいにします!

✔︎お金は必要分あれば良し

✔︎時代を追っかけ過ぎるな

✔︎アルバイトはするな!親から融資を受けろ

✔︎彼女・彼氏は夏までに作る

✔︎ギャンブルはするな起業しろ

✔︎勉強を常にする習慣を身につける

✔︎ブログは学びが大きい是非やって

✔︎知恵は感情が9わり

✔︎とにかく楽しんで♬

 

こんなことかよ!

知ってるよ!・・・そう思った君にこそ役立つ内容。

 

特に知って欲しい(教えて欲しかった)ことをリストアップして、

内容は煮詰めた物になっているので、是非最後まで読んでもらって少しでもあなたの役に立ちたい。

 

人生でも最も無駄な時間は『学びのない時間』、これはいくら歳を重ねても変わらない真実です。

最後の学生生活を『自由にできる勉強の場』と捉えた学生が勝ち組確定。

 

お金は絶対必要だけどあればイイ程度

お金は人生に必要ですが、

お金を絶対と捉えてしまうと、その時点で『人生に縛り』ができる。

 

なんだか禅問答のように聞こえますが、欲求の中でも割合の大きな『承認欲求』に心を奪われる原因に、お金への執着でがあげれます・・・お金がないと何もできない・・・お金があれば幸せだ・・・などです。

 

お金はあった方が良いけどなくても大丈夫。

 

お金を持っていた方が良とされる言い分

✔︎お金持ちは幸せそう(リア充・パリピ)

✔︎なんでも買える(フェラーリとかタワマンとか)

✔︎みんなにチヤホヤ(承認欲求満たし)

✔︎自由に生きれる(好きなことやってそう)

お金持ちに憧れるのはこんな理由です。
どうでしょう?
上記の中で昔からそれを狙って生きてたんだよ!!って項目ありましたか??
恐らくほとんどの人にはないはずです、
とは言え上記の内容を目指している人は非常に多い・・・それは他人が思い描いた世界が勝手に自分の憧れの世界だと間違った認識を植え付けられています。
つまり他人の夢を生きています。

お金持ちは幸せか?

 

お金持ちは幸せなのか?

 

たまに議論になる話題ですが、

これには明確な答えはありません『幸せな人もいれば、そうでもない人がいます』・・・ではなぜ同じ金持ちや貧乏な人で生活基準が同じなか、幸せに感じる人と不幸に感じる人がいるでしょうか?

 

それは単に本人がどう感じているかで変わります。

つまりどう『自己認識』できるかが重要。

 

承認欲求に惑わされない

 

承認欲求は人を支配します。

 

誰かに認めてほしい・・・この感情は年齢関係なく誰しもが持つ感情です。

『よく見られたい』『人よりも優位に立ちたい』

 

大学生は時代を追うな

大学生は時代を追うべきではありません。

 

時代とは?

今の世の中で流行っている『言葉』『支流』に乗ってしまうということ・・・これをしてしまうと結局は他と同じ横一線の存在になってしまいます。

 

学生でも稼ぎを上げることは容易くなった反面で、

独創的な思考や発想ができる存在は非常に少なくなってしまいました。

 

良く言えば優秀で、悪く言えばどこにでもいる存在。

 

一つの会社に社員としてトップを目指す場合は、組織に利益を還元することこそが第一の役目でありそこに異論を唱えるべきではありません。

 

前置きが長くなりましたが、

大学生が時代を追うべきではない理由は『他人の人生』を生きることに繋がってしまうからです。

 

どんなに自分が一生懸命に行動しようとしても、それを悪意なく妨害してくる人間は多数います・・・それは友人であったり親などの場合もあり無数に存在。

 

そんな人たちは決まって『それ大丈夫?』『失敗したらどうすんの?』などと、心配しているかのような声がけをしてきますが、その真意は『自分が置いていかれるのが怖い』だけであって本当の意味での心配ではありません。

 

すぐ隣にいる優しい顔をした悪魔

 

大学生である君が『それっぽい今』を追いたくなる気持ちは、

非常に分かりますが、その行動は『本当に自分が望む道』なのかをしっかり考えて行動しましょう。

 

大胆に行動する常に考えながら!

 

学生時代の時間を奪うアルバイトはするな融資を受けろ

大学時代はバイトに時間を一切使わない!

 

これは実情は本当に難しいことだとは分かっています。

だからこそ知って欲しいのですが、アルバイトに使う時間は『その場限りの現金』にしかなりません・・・マックでどんなにポテトを上手に揚げれるようになっても、そのスキル今後何処かで使いますか?

 

家でポテトを揚げるときに役立つ程度でしょう。

 

つまりアルバイトは時間を掛け捨てている。

何よりもアルバイトが将来に役立つ資産には、ならない無駄な時間だからです。

 

大学生がするべきこと。

 

大学生が在学中にすべきこと

✔︎気になる会社や人物に会いにいく

✔︎実戦経験を積む

✔︎無料で良いので腕のある人に使ってもらう

✔︎全力で遊ぶ

大学生である時間はそれ自体が価値で、自分を高め付加価値を見出す絶好の機会でもあります・・・具体的には『大学生のときに◯◯◯を達成しました!』『◯◯◯をやった大学生です』この大学生というワードを手に入れられるのは大学生でいる今その時だけです。
大学に通う間に作れる『人生の最強資産』。

タイトルにある『親の融資を受けろ』ですが、

これは仕送りをもらえと言うことではないので、くれぐれも誤解されないで下さい。

 

融資なので返済が待っています、つまりその融資にあった『実行動』を起こさない限りは融資を返すことはできませんので『半強制的に行動を起こす』必要性が出ます。

 

詰まるところ『私はこんな事ができます・出来ようになりました』を融資相手に見せていかなければなりません・・・融資した相手は自分のお金がどんなところに使われているのかを知る権利があることを常に忘れては行けません。

 

この半ば強制力を持った絞りを自分に課すことで、そのエネルギーを行動に変える。

 

これがとても大事!

この強制力はアルバイトでは一つも生まれてこない・・・『遊び行きたい』『今日はだるい』『気が乗らない』などいくらでも逃げ道があり、この逃げ道に入った人間は社会に出ても全く同じ行動をします。

 

融資をもらい『大学時代にしか手に入らない武器』を手に入れろ!

 

 

時間の制約を設けて行動しろ!まずは彼氏・彼女だ!

時間の制約を設ける重要性を感じとれ。

 

タイトルに彼氏や彼女と入れましたが、

若い時最も興味がある行動だと思うので、分かりやすい例えが出来ると思い使いました・・・つまり別に異性と付き合うために頑張れ!ってメッセージではありません。

 

これは『期間を決めて行動して欲しい』そんな思いを込めました。

 

学生時代と言うのは、かなり長い時間を学業に充てる貴重な時間である反面・・・『まだまだ時間はある』と油断をしてしまう、つまり『何事にも期限がある』と言う事実を忘れてしまいます。

 

この期限ない時間を2年・3年・4年と過ごしてしまうと、

これまた社会に出てから期限に迫られた時に、時間に追われるだけの悲惨な末路へ繋がってしまう。

 

まずこの期間があるを意識するために、異性と『夏までに付き合う』と決めてしまうんです!!

 

こうやって決めてしまえば、まずは出会いを求め→好みの子を見つけ→性格を知り→友達になって→距離を詰め→付き合うきっかけを作る→付き合う(ゴール)までの道筋が見えます。

あとはこのロードマップをこなすための時間配分(期間決め)を行い『時間を逆算』して行動に移します!この行動を起こしたことにより、生じるトラブルや時間配分のミスから後ろに時間がずれてくるなどの『結果』が生まれますが、この全てはどんな結果であったとしても、行動した結果であって『失敗では無い』。

 

世で失敗と言われていることの全ては『行動したからこそ生まれた・・・いや生んだ結果』であり、全て次に活かせる情報と変わる。

 

結論:行動の全てに『期限を設けろ』。

 

ギャンブルをするのは人生のギャンブルだ!即やめる

まさかギャンブルに時間を使っていませんよね?

 

言うまでもないないですが、ギャンブルはほぼ全ての人にとって『ドブ金』になってしまう。

その場のちょっとした高揚感は得ることができるやも知れませんが、ギャンブルほど身につかない無駄な時間はありません・・・本当に無駄です。

 

絶対に一切やるな!っとは言いませんが『やるだけ無駄』。

 

ここまで言ってもやってしまう人は『勝てる戦略』やデータを理論的に考えて、間違いなく勝てると思える時にだけ気晴らしでやってみると良いでしょう・・・もしそこで負けたらもうキッパリやめましょう。

 

ギャンブルが大好きでハマっているけど成功していますっという人に出会ったことがありません。

 

誰でも頭では分かってはいると思いますが!!『ギャンブルはやめろ!』。

 

勉強は人生が続く限り続く【学べ】

勉強が学生時代で終わりだと体現している大人とは距離をとる。

 

日本人の1日の学習時間は『6分』。

この衝撃的な話を初めて聞いたときは、衝撃もありましたが、妙に納得できました・・・確かに自分の親を見ていても家で何かの勉強らしきことをしているのを見たことがありませんでした。

 

不思議な風習で大学いくまではしっかり勉強しなさい!

なんてどの家庭でも言われ続けていることですが、その言ってる本人達は『ビール片手』に『野球観戦』・・・控えめにいって『何言ってんの!?』ってことです。

 

では世界の大学生はどれほど勉強時間を取っているのか?

 

海外の学生の1日の勉強時間

✔︎アメリカ:8時間

✔︎インド:10時間

✔︎学生の勉強時間でもっとも多い勉強時間は11時間〜15時間

調べて見たのですがあまり多くのデータが見つからなかったので、
大雑把な資料ですが、かなりの時間を勉強に費やしている事が一目瞭然です。
一方で日本の学生の1日の勉強時間の平均で23%に『勉強しない』が入ってきます・・・海外の学生の勉強しないの回答は『0%』。
話半分に聞いてもその差は大きい。
たった1日で平均以下の2時間の学習時間の差だとして計算しても、1週間で『14時間』、1ヶ月で『60時間』、1年で『730時間』の差がどんなに低く見積もってもついていきます。
4年後には『約3000時間』もの差が生まれ間違いなくこの差は一生埋まりません。
このリアルな差がある中で、
今後グローバルな時代で、世界と戦わない世代であることを認識しましょう。

ブログで発信を学べば全てが手に入る

ブログで発信をすれば全てが手に入る!!

 

なんて言われても『っは?』ですよね。

とは言えこれは本当のことです!例えば今から1年間で260日をバイトします(週休2日間)・・・つまり時間で換算すると1日で7時間働くのが平均として、1820時間を使います。

 

この1820時間で生まれる金額は仮に時給千円で『182万円』。

 

ここだけ見たら大きいですが、

このお金は使ったらどうなりますか?・・・なくなりますよね??

 

そこをブログ(発信)で考えると、260記事を1年で作れることになります!この260記事は自分で消さない限りは半永久的に残っていくので、資産となり『他の学生がやっていない経験』を積んでいる実績に変わる。

 

そしてこれだけの記事数を書いていくと、

なんだかこんな記事を書いたら反応が良いぞ!検索順位が上がったぞ!このキーワードでアクセスが集まるぞ!っといったネットビジネスの片鱗が見えてきます。

 

この経験は『時間を掛けたからこそ』手にできる経験なので、

実際の就職にしても、自分で大学起業する場合いずれにも大きく反映されます。

 

ブログで学べること①ライティング

 

ブログを書いていると自然と高まっていくライティング力。

 

この文章を書くというスキルは、

実は生きてる限りは常に身の周りにある必須のスキルです。

 

会議・メール・企画書ほぼ全ての基本が文字です。

この書くというスキルは恐らくどんなに、

化学が発展しても『文字で伝える』という行為自体がなくなることはないでしょう。

 

ブログで学べること②SEOに関する実感

 

ブログに必要なSEO対策はネットビジネスで必須のスキルの一つ。

 

SEOに関してはプロでもサジを投げるほどに、

どんどん複雑化して難しい!っと言われていますがブログを続けることで、『不思議な感覚』が確実に身につきます!

 

このキーワードが検索順位が上がってきたぞ!

あーなるほど多分これが原因なんだな!?このキーワードの順位が下がったぞ・・・なるほどアルゴリズムをこう方向性で変えたんだな!?っと言う『野生の感』的な感覚が身につきます。

 

これは200記事超えて300記事に近寄った頃に生まれる感覚。

 

ブログで学べること③文章力を上げる

 

ブログを書き続けることで、

最も成長するのは『文章』を書くことです。

 

この書くに含まれるのは『タイピング』『構成力』『ライティング』『情報収集』が主に含めまれています。

 

この能力は一生涯つかうこととなる、プレゼン能力や書類の作成でいつでもどこでも役立ちます!

またブログは横にスキルをずらせる最強のビジネスでもあり、文章を言語化すること映像化することで『同じコンテンツ』から複数のコンテつへ展開可能。

 

具体的な横展開方法

 

文章力は一生涯の力に変わります。

 

知恵は感情と体験が9わり

知恵は感情と体験で9割りを占めます。

 

要約すると『感じたこと』『体幹したこと』に勝る知識はない。

本を読み学ぶことは非常に大切で続けるのをおすすめしますが、それでも読んだ知識以上に『実践した行動』で得る情報が遥かに勝ます。

 

 

結局は楽しんでる奴が強い

全てにおいて楽しんでやれる奴には勝てない。
どんなにそれっぽく振る舞っても、
心から楽しんで行動している人に勝つのは難しい・・・好きは物の上手なりとは良く行った物です。
楽しんでいるは夢中になっているとも解釈ができます。
人生の7割は『仕事』だと言われているので、
その仕事が『好きで・楽しい』時間であればこれは幸せなことでは無いでしょうか?
学生時代と言う貴重な時間を『人生の6割』を楽しみを見つけるための時間につかうことは、
決して悪いことは無いと断言出来ます。
学生であるからこそ、
今しか見つけることの出来ない貴重な体験を、楽しめる何かを真剣に探してみては如何でしょうか?
今日の記事がどこかの誰かに少しでも役立てればと心から願います。

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