悩み
お金!お金!お金!お金!お金!
と考えて突っ走ってきたけれど、実際にある程度の達成感を味わってからは・・・特に一喜一憂することが無くなった。お金はあるのに幸せを感じない・・・やはりお金で幸せになるのは不可能なのか?
お金はある一定額を超えると、
金額が増えても大きな感動はないと言うデータがあります。
具体的な年収で言うと800万をこえてから、1千万、1千500万、2千万となっても800万円をピークに、それ以降に大きな感動を味わえることはないようです。
やはりお金で人は幸せにはなれないのか?
・・・そうでもありません。
お金を自分だけのために使うのではなく、他者貢献の心を育てながら『パートナー』『仲間』『友人』『家族』を、自分の周りに作り構築して、その人のためにお金を使うことで『お金の価値は上がり』使っている側も幸福度が上がります。
お金で幸せを見つける方法は2つです。

✔︎他者貢献の心でお金を使う

✔︎経済的自由を手にするためにお金を使う

 

どちらも一見すると真逆の立ち位置に感じます。

 

他者貢献はそのまま他者のために!経済的自由は自分のため!のお金の使い方に感じてしまうやも知れませんが、自分のためにお金を稼ぎ経済的な自由があればより多くの人に、その知識を広めたり、経済力で救ったりができます。

 

つまりどちらも根っこの部分ではイコールになり得るお金の使い方です。

 

他者貢献にお金を使うことの意味

 

意外と人は自分のためだけに、お金を使うことに抵抗だったり嫌悪感を抱く場合があります。

 

ありませんか?『なんでこんなの買ったんだろう?』『買わなきゃ良かったな』などなど・・・これは全て自分だけの幸せにお金を使うことの限界です。

 

ここで大切になるのが『他者貢献』お金の使い方です。

 

恐らく聞いたことがあると思いますが、海外の富裕層は『チャリティー』を行いお金を集めて自身も多額の寄付をするのが当たり前です・・・もちろん文化の違いもありますが、お金を『他者貢献』のために使うことの重要性を知っているからだと言えます。

 

ですが我々一般人にはなかなか高額の寄付などは、ハードルが高く手が出づらいのは言うまでもありません!ですが『出来ることをやる』と『何もしない』には、たった10円の寄付であっても天地ほどの差があります。

 

まずは出来ることをやってみましょう。

 

小さな他者貢献の行い

⚫︎募金:コンビニ置かれている募金箱にいれる程度でOK

⚫︎定額送金:海外貧困支援

⚫︎献血:事故や手術で必要な輸血

他者貢献と言うと大袈裟で『大きなこと』を、想像しがちですができることから始めれば良いんです。
経済的な自由を手にした後に自分ができる最大限の金額や行動で『その時の最高』を送れば良いんです!
やらない善意よりやる偽善なんてアホな言葉が日本にはありますが、そんなクソ言葉は無視して下さい!慈善行為は全てが素晴らしい!!

 

経済的な自由を手にするためのお金の使い方

経済的な自由を手に入れるためのお金の使い方はシンプルです。

マネーマシーン(お金のなる木)の製造です。

 

経済的な自由へのお金の使い方

⚫︎株式投資:配当金や金利など

⚫︎債権:企業や国にお金を貸す

⚫︎不動産:家賃種収入など

 

バビロンの大富豪でも語られる『100年変わらないお金の法則』です!

必読お金の法則を学びましょう!

 

この著書の中に『誰でもお金のもちなれる』と言うフレーズがありますが、まさにその通りで誰もがお金を自由に扱い増やしていくことができます!

 

その方法も100年変わらない、そして今後も変わることはないでしょう。

TAKUZO
お金には大きな力があります!お金に対してネガティブなイメージを持っている日本人は多いですが、それは歴史的な背景で作られた幻想であって、現実ではありません・・・お金は使い方次第で全てが変わります!
まずは経済的な自由を手にするために『お金について正しく学びましょう』!

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